血液一元

<<血液一元という考え方>>
 

漢方の考え方を、健康食品や化粧品へ。
人間本来のチカラから、元気と美容をつくります。

★健康の原点は食事
カラダはすべて食べ物でできています
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人のカラダは、全部食べ物からつくられます。
つまり栄養のバランスを考えた食事をすると、カラダそのものが強くなり、自然治癒力も高まります。
逆に、口から入れるものが間違っていると、そこから病気になるのです。
健康をつくるのは、医薬品ではなく、食べ物。いいものを食べて、速やかに排出することが健康の秘訣です。
だから銀座まるかんは、何よりも素材にこだわって健康食品をつくっています。

★血液が健康の核になる
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銀座まるかん流「血液一元論」
漢方では、血液の濁りが病気の原因と考えられています。
そして、キレイな血液と密接に関係しているのが腸です。
最近は、不規則な食生活や、食の西洋化などにより、腸に悪玉菌が増える人が増えています。
そうなると、血液に毒素が混じり、肝臓も解毒しきれない状態に…。
このサイクルが病気を呼びます。つまり、正しい栄養を摂って、血液をキレイに保っていれば、病気にもなりにくいということ。
銀座まるかんのサプリメントが、栄養バランスに気を配るのはこのためなのです。

★薬と医薬品は別のモノ
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カラダをつくる食品こそ本当の薬
漢方では、薬には「上薬」「中薬」「下薬」の三種類があり、
バランスの取れた食事を上薬、
予防のための食、
健康食品などを中薬、
医薬品を下薬としています。
つまり、カラダに一番近い物こそが、健康をつくる本当の薬なのです。

<ここがポイント!>
医薬品は、ひとつの病気にしか効かず、副作用もあります。
漢方の考えは、
カラダ全体を健康にするため、
悪いところ全部を治します。
食べ物だから、副作用もありません。
 

★しっかり「未病」を防ぐこと
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漢方の真理が銀座まるかんの基本
漢方では、病気ではないけれど、このままでは病気になる状態を「未病」と呼びます。
そして、カラダの不調は顔色や肌の色、味覚など、さまざまな部分に出ると考えられています。
こうした症状が現れると、病気のサイン。
栄養バランスを整え、「未病」を事前に予防することが大切です。
特に、顔色と同じ色の食べ物を摂るといいと、いわれています。

「腸はお肌の裏返し」なんてもクオートもあるくらいです。

バランスのとれた食べ物を摂り、お腹がピカピカになれば、キレイな腸から栄養が血液に。
キレイな血液から、キレイな栄養が全身に!
バランス良く食べ物を摂ることが、カラダを健康に保つ秘訣です。

顔色が青い人は、青い食べ物が快復の手助けになるんですよ♪
キレイな血液から、キレイな栄養が全身に!
バランス良く食べ物を摂ることが、カラダを健康に保つ秘訣です。

その秘訣は、ちょっと長くなるので、明日のブログで紹介しますので楽しみにしていて下さいね♪